こんにちは。浜田(@chanhamadesu)です。
2019年ラクビーワールドカップのキャンプ地が先日発表されました。
これから宿の取り合いがはじまりそうだなあ
2019ラグビーW杯 別府、大分市キャンプ地に – 大分のニュースなら 大分合同新聞プレミアムオンライン Gate https://t.co/VbF1UTkVUT
— ちゃんはま (@chanhamadesu) 2018年4月20日
\「公認チームキャンプ地」が内定/
公認チームキャンプ地は大会期間中、出場チームが滞在・練習を行う拠点となります✨住民の皆さんと選手たちとの国際交流の場にも🌎北は北海道、南は沖縄県まで、内定した全国のキャンプ地一覧はこちら
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大分県内のキャンプ地は以下のとおり。
引用:http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2018/04/20/130845756
大分市:フィジー、ウルグアイ
別府市:ニュージーランド、オーストラリア、ウェールズ、敗者復活予選優勝チーム
特に強豪国として認知の高いニュージーランド、オーストラリアがキャンプを張る別府市は宿泊予約の人気が高くなりそうですね。
他の都道府県を見てみると九州圏内では、
福岡市:イタリア、アメリカ、ヨーロッパ・オセアニアプレーオフ勝者
北九州市:ウェールズ
春日市:アイルランド、敗者復活予選優勝チーム
長崎市:スコットランド
島原市:トンガ
熊本市:フランス、トンガ、ウェールズ、ウルグアイ
宮崎市:イングランド
と、7都市に10カ国の代表チームが訪れ、熱い練習風景を見ることができそうです。
出場国のキャンプ地一覧については、ラグビーワールドカップの公式サイトに記載されていますので、そちらを確認するとよいでしょう。
本大会開幕まであと1年と5ヶ月もありますが、開催都市の中には、数こそまだ少ないですが既に宿泊予約をインターネット受け付けている宿・ホテルもあるようです。
ホテルの宿泊予約を検討の方も、宿泊予約の受入を検討している宿・ホテルの方も、これから目が離せませんね。
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