ビバラポップ!2019と大分の少しマニアックな話でやる気を充電できた1日

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こんにちは。浜田(@chanhamadesu)です。

さいたまスーパーアリーナへ「ビバラロック」のアイドル版フェスとして開催された「ビバラポップ!2019」に行ってきました。

ハロプロ大好きな私の今回のお目当てはもちろん、さゆ(道重さゆみさん)とJuice=Juice、そして同じアップフロントのアップアップガールズ(仮)、モーニング娘。OGのくどぅー(工藤遥ちゃん)が大好き矢川葵さんがいるmaison book girl、そして「超歌手」大森靖子さん。

さゆとJuice=Juiceのセットリストはフェス独特の雰囲気に合うような曲と、みんなで盛り上がれる定番曲を織り交ぜてくる攻めまくりの構成。

何より初めて生のさゆを見ることができて幸せでしたし、他のアイドルの皆さんもファンの皆さんも熱量がハンパなくて、とにかく「最高!」の一言。これ以上の言葉が見つからないくらい最高でした。

やっぱり現場はやめられませんね。来年も是非!

ステージ上の楽器を入れ替えてる途中にちょっと抜け出して、ビバラガーデン、ビバラロックを押して出演されるダイノジさん(大分出身)が出店されている「DJダイノジ食堂」へ。

スタッフに大分出身の方はいらっしゃらなかったのですが、別府で家を借りられている方がいらっしゃり、その方と佐伯のごまだしうどんや、先日の湯ぶっかけまつり(別府八湯温泉まつり)、古巣の宿にある温泉の話に。

関東にいながら、大分の少しだけマニアックな話ができて幸せ。「最高」とか「幸せ」しか言っていませんが、本当に充実した1日でした。

DJダイノジ食堂の「カボスビール」と「世界一のからあげ」

明日からがんばろう。